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ホッコの部屋

気の向くままに書きます。夜空のようにおおらかに。

XF18-55mm

夕空をかける

いつもの帰り道から。あおぞらと伊勢志摩ライナーの並びが5日前とまったく変わってないですね…

一番のカメラ #4

昨日の仕事帰りにも見かけた、ちょっと変わった雲。これがうわさの…? 道の脇に自転車を止めて、後ろカゴのカバーを開けて、リュックから18-55mmを付けたX-M1を取り出して…からの1枚。撮るまでにこれだけの手間がかかってしまうと、その間にどうしても「撮り…

一番のカメラ #1

昨日の日記につづき、今後のカメラについて。 私にとって、カメラは日々の思いを込めるものとして無くてはならないもの。もしも何かがあったとき、どのカメラを持っていたら後悔しないか。今日もずっと考えていました。

第二の"FZ"

35mmを買ってから使うことがほとんどなくなった27mm。 もともと27mmは中途半端な広さ(?)がどうしても使いづらくて、35mmを買ったのはこれとの入れ替えが一つの目的でもありました。若干大きく、重くなってしまうものの、絞りリングがあるのは大きなメリッ…

最後の快速急行

昨日、午後11時。 職場から一旦家に戻り、向かった先は近鉄大阪線の山本駅…の少し手前。ぽつぽつだった雨もしっかりした(?)雨に変わり、服がなるべく濡れないようにそーっと自転車を漕ぐ。こんな場所でカメラを持っていれば何を撮るのか確実にバレるわけ…

銀色の美人

今日もアマゾンの箱がやってきました。普段は一ヶ月に一回ペースで使っている私ですが、今回はうっかり立て続け。本当はあんまり買うつもりじゃなかったんです。分かる人は分かると思いますが、PCサイトのショッピングカートのページに中身がずらっと並んで…

はじめての「Yahoo!カード」

これからはカードを使う機会がきっと増える。というわけで、はじめてカードというものを作ってみました。カードといえば楽◯カードマンのあれとかダンディなおじさんが出てくるあれとかいろんなCMがあるけれど、私が選んだのはCMは流れているもののカードのCM…

本当の気遣い

半月前のことだけど、いつも気遣ってくれるパートさんがふたたびお菓子を作ってくれたらしく。その日、バックルームに戻ると自分の荷物に紛れてひっそりと置かれていたのでした。一週間に一度しか会えないので、一週間後にこっそりお礼を伝えようとしたら「…

X-M1のゴミ問題

この間、日記を書いているときに気づいてしまったセンサーのゴミ。FX90ではじめてシミが写った写真を見てがっくりしたのを皮切りに、GM1、そしてこのX-M1と、カメラを変えるたびに悩まされてきました。日記にはおそらく書いていなかったのですが、去年の12月…

ガラスの木

今にも消えそうな色。自分が生きている人生なんて、きっとこんな感じなんだ。

こどもレンズ

昨日からの続き。 かなり悩んで買ったものの、その悩みが裏腹に出てしまったのか、一日にして不満だけが残ってしまった18mmのレンズ。もちろんいいところもあるとは思うんですが、きっときっちりかっちり写したい風景には向いていないんでしょう。たぶん部屋…

分かっておるな?

その角度は怖いのでやめてください(二回目)。

ちょっと遅い忘年会

今日は同じ専攻の人たちと一緒に焼肉!だけど、いろいろあって疲れたのでそのうちちゃんと書きます(笑)。とりあえずおいしかった!

和洋菓子

今日もちょっぴり早く学校から帰ってきました。だけど、今作っている曲の期限が刻々と近づいていて、そんな自分を奮い立たせるためにお菓子で喝を入れる。 左のロールケーキみたいなものに巻かれているピンク色のものはお餅。もともとは仲の良いお客さんから…

夢棚

小さな筒に込められた、色とりどりの想い。

運命に生まれて

父がまた東京に行ってきたらしく、おみやげを買ってきてくれた。 今回も仕事だと言うけれど、別に無理に行かなくてもいい仕事らしい。 だったらもっと家のことを考えてよ…と、かわいらしいまんじゅうを前に悩む私。

夢の一人前

これ全部が一人前だったら…!

未来の光

入り口があれば、出口がある。 はじまりがあれば、終わりがある。 未来を信じて、今を精一杯に生きる。

夢広場

ただ、静かに見つめている。 夢がいっぱいの子どもたちを。夢を見に来た大人たちを。

肉シェア

ウソです。ごめんなさい。 でも「でっかいお肉♡♡」とかつぶや…いや、なんでもないです。

心を抱く世界は

外をのぞくと、何をしているのか気になってしまう。 どこかの生き物の心理と…ええ。そうです。

心の窓の向こうは

外から見ると、何をしていても楽しそうに見えてしまう。 どこかの生き物の心理と同じですね。

真実の光

何かを失ってからはじめて、その大きさを知る。

戻らざる朝

さよならをしないといけないのに、こんにちはと言われる悲しさ。 さようなら。また来ます。

奇跡をくれる街

何気ないひとときは、最高のひととき。 そんな思いで、幕張のとあるホテルで日記を綴っています。

うたかたの夢

ずっと続いてほしいと願うほど、うたかたのように消えていく。 きっと、それは変えられないものだから。