ホッコの部屋

気の向くままに書きます。夜空のようにおおらかに。

なつかしき住人たち #2

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最後はビンタの家。

そうそう、おい森のときにはじめて家に入ったときもこんな部屋だったんですよね。なつかしいなぁ。

冷蔵庫とコンロが置いてあるのはいつでも食べれるように…ということかな?

 

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目を細めたときの顔もたまらない。いや、ホントにこの村に来てよかった!

ちなみに今文字打とうとしたら「この村に生きてよかった」になってえらい大げさになった(笑)

 

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おおおビンタにホッコちゃんと呼ばれるとか嬉し(以下略)

えへへ、えへへへへ…(←

 

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こんな遅い時間に来てごめんよ(汗)

でもたまに立ちながら寝てたりするからそこがまたかわいくて…

 

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えーと…まあ、はい。

ずっとビンタの家にいるのもアレなので、明日マイホームが建つテントのまわりをぶらぶら。

今となってはなつかしいですね。村長なのにテントに住まわされた日々。

左側は海岸なんですが、砂浜が見えてないと空に浮かんでるように見えるからあら不思議。

 

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テントの中に入ってしんみりと。この頃は3つしか置いてなかった家具も今はすごい数になってます。

ま、数…というよりは密度なんですけど。まだ一度も増築してなかったりするし。

 

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それでもやっぱりじっとしてはいられない村長はシュバルツのもとへ。

へえ、うれしい言葉ですよ。

 

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でも例のファイをかぶって見せびらかしたらめっちゃ変な顔された…!(笑)