ホッコの部屋

気の向くままに書きます。夜空のようにおおらかに。

小学6年生のなつやすみ

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小学6年生のとき、家庭科から夏休みの宿題として出された「料理レポート」。

私が作ったのは自分の好きなオクラとかまぼこの和え物でした。

ただ、ふしぎなのは作ってる最中の記憶というのがまったくないんですよ。

もしかして茹でる作業とかお母さんに任せて自分は盛りつけだけしかしてなかったとか…?

それだったら意味ないやん!と突っ込みたいけど本当だったらちょっと笑えないw

 

 

食べ物にまつわる話といえば、つい最近こんなことが。

 

その1:ぶなしめじの袋を見て「ふなっしー」と読みそうになった。

その2:片栗粉の袋を逆さから見て「石垣牛」と読みそうになった。

 

あ、いや、ちょうどパンフ取りにチャリを飛ばした次の日でなぜか鼻水が止まらなくて

頭がボーッとしてたからついついそう読んでしまったんだよ!

ってたまたま目の前にいたお母さんに言ってみたら「あんたはいつもボーッとしてるやろ!」と返された。

でもあの日は本当の本当にボーッとしてたからなぁ。いつもなんて話じゃない。

そしてその話をお父さんに話したら苦笑いしてたとか。そんなことは広めんでええねん!w

 

えー、ちなみに今日のお母さんは昨日私とぎくしゃくしただけでずっと黙っております。

お父さんも電気付けっぱなしだし食べ物をよくこぼすし、二人そろって子どもみたいだなーと思ってる私。