ホッコの部屋

気の向くままに書きます。夜空のようにおおらかに。

なつかしの冬

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次の日の朝。

寒さに震えながら窓の外をのぞきこむと、そこは一面の雪景色でした。

 

…なんてほどではないけれど、今日になって一気に寒くなったような気がします。

もうすぐ冬がやってくる。もうすぐ冬が帰ってくる。どこかなつかしさのようなものを感じた私でした。