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ホッコの部屋

気の向くままに書きます。夜空のようにおおらかに。

オレンジの日 #2

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家に着く頃には、7時を回ろうとしていました。

写真を撮っているとき、周りを見渡せばただの日常が広がっているだけ。けれど、こうして日記を書くときに日常が切り取られた写真を見ると、さっきまで過ごしていたあの時間、あの場所が夢のように思えてくる。写真ってそんな力があるんだなぁ…と、しみじみと思ったのでした。

 

 

*****

 

 

 

あのときに感じたこと。思ったこと。女の子の言葉に込められた思い。音楽人の私にできることは、それらをできるだけ小さく閉じ込めて、誰かにその思いを最大限に分かち合うこと。現実も大事だけど、本当はもっと自由に、そして素直に曲を作りたい。今も私の脳裏では二つの思いが静かにせめぎ合っています。

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